DESIGN

SYMBOLシンボルとしての邸宅創造。

美しい作品として、人々のまなざしを浴びて佇む。
新たなスタイルの邸宅として、
住まう方々に誇りを感じていただく。
「グランアッシュ天王寺真田山」が印象づけるのは、
駅近の地に威風を放つ
シンボリックレジデンスとしての風格、
そしてオリジナリティ。
高き理想に応える総100邸の空間です。

外観完成予想図外観完成予想図

FORM DESIGNクラシカルな感性を映す
フォルムの美。

南・東・西の3面が道路に開かれた角地という得難きポジションに、総100邸という堂々たるスケール。まさに“シンボル邸宅”と呼ぶにふさわしい作品。都市の感性を帯び、あらゆる世代に感動していただけるフォルムデザインを施しました。メインエントランスを設けた東面には、2種類のマリオンを設け、空へと上昇するのびやかな印象を形成。上層にはガラス手摺りを用いてシャープな表情を与えています。そして、西側ファサードにはガラス手摺りをメインとした現代的なデザインを採用。上階2層のガラスの色調を変えることで都会的なイメージをさらに高めています。グレーベージュ系を中心として形状・素材感を変化させた多彩なタイルを外壁に採用し、全体として統一されたフォルムを描きました。

※各タイル・石の色調は実際とは多少異なります。

ENTRANCE APPROACH迎賓の美学で装うエントランス。

ラグジュアリーなプライベートシーンの始まりを告げるエントランスは、住まわれる方の誇りを印象づける格調高い表情。大きく張り出したキャノピーを設け、堂々たる私生活の序章を演出しました。趣豊かなマテリアルの風合いやガス灯をイメージした照明などが調和し、欧風の街角をイメージさせるクラシカルテイストでデザインしました。

エントランスアプローチ完成予想図エントランスアプローチ完成予想図

SUB ENTRANCE鋳物風フェンスで
格調高く演出した
商店街側のサブエントランス。

エレガントな印象を高める鋳物風フェンスが続く気品に満ちたサブエントランスを、アーケードのある玉造日之出通商店街側に設けました。雨の日でも濡れずに駅をご利用いただけます。

サブエントランス完成予想図

※掲載の各完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので、建物の色調等は実際とは異なります。植栽につきましては、特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。